移行を検討されているお客様におすすめのセミナーが開催されます
お申し込みは下記、各画像をクリックした先のページよりお願いいたします。
※画像クリック後、PCA様のセミナー申し込みページへ移動します。
対象製品・日程
対象製品
「PCA hyperシリーズ」、「PCA DXシリーズ」、「PCA じまんDX」、「PCA 税法シリーズ」、「オプション製品(データ連携オプション、商魂・商管の同時入力オプション等)」、「上記製品に付帯するPSS会員パッケージ(新規契約用)」
【対象製品】
PCA会計hyper
PCA固定資産hyper
PCA給与hyper
PCA人事管理hyper
PCA会計hyper 債権管理オプション
PCA会計hyper 債務管理オプション
【エディション】
for SQL
with SQL /with SQL Fulluse
API Edtion
API Edition for SQL
API Edition Fulluse SQL
【対象製品】
PCA会計DX
PCA給与DXPCA人事管理DX
PCA法定調書DX
PCA商魂DX
PCA商管DX/商管DX[ロット管理編]
PCA固定資産DX
PCA公益法人会計DX
PCA社会福祉法人会計DX
PCA医療法人会計DX
PCA建設業会計DX
PCA個別原価管理DX
【エディション】
システムA/B
EasyNetwork
for SQL
with SQL /with SQL Fulluse
API Edtion
API Edition for SQL
API Edition Fulluse SQL
【対象製品】
経理じまんDX
給与じまんDX
人事じまんDX
売上じまんDX
仕入じまんDX
【対象製品】
PCA法人税
PCA消費税【非営利法人対応】
PCA所得税 ※2026年8月31日(月)にサポートを終了いたします。
【対象製品】
PCA会計 hyper データ連携オプション
PCA会計DX データ連携オプション
PCA商魂・商管DX データ連携オプション
PCA商魂DX コンビニ収納代行オプション
PCA商魂・商管DX 売上仕入同時入力オプション
PCA商魂・商管DX 受注発注同時入力オプション
サポート終了日
2029年3月30日(金曜日)
※パッケージ版ソフトのPSS会員様(保守契約)は、2028年4月以降から更新できなくなります。
移行先のご案内
パッケージ製品からの移行先として、2つのプランをご用意しています。
(1) 「PCAクラウド」に移行する
15年以上にわたり提供され、現在25,000社を超える法人様にご利用いただいているPCAクラウドは、これまでの業務をそのままクラウド化できる、信頼と実績のあるサービスです。
業務の効率化だけでなく、将来的な事業拡大にも柔軟に対応。新しい働き方を実現する、企業の成長を支えるクラウドサービスです。
PCAクラウドには、AWS(アマゾンウェブサービス)にて稼働する、追加費用なしで常に最新のプラグラムが使用できる・安心のサポートとセキュリティを備えた「PCAクラウド on AWS」版もございます。
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外出先からのアクセスが可能で、生産性の向上に貢献
インターネット環境があれば、社外からでもクラウドにアクセス可能です。テレワークや出張先でも業務が継続でき、働き方の柔軟性と生産性が向上します。 -
データ消失のリスクを低減することで、BCP対策としても有効
クラウド上にデータを保管することで、災害やトラブル時のデータ消失リスクを大幅に軽減できます。事業継続計画(BCP)の一環としても安心です。 -
サーバーなどの初期投資が不要で、低コスト導入が可能
オンプレミスのようなサーバー機器の購入や設置が不要なため、導入時のコストを抑えることができます。 -
IT導入補助金の活用が可能
国の「IT導入補助金」を活用できる場合があります。導入費用の一部を補助金で賄える可能性があります(※申請・審査があります)。
(2) 「PCAサブスク」に移行する
PCAサブスクは、従来のパッケージ製品(DXシリーズ)と同様の操作性・機能性を維持しながら、定額制で利用できるインストール型ソフトウェアサービスです。
使い慣れた操作感はそのままに、より柔軟なソフトウェア利用を実現します。業務効率を維持しながら、コスト面でもメリットがございます。
※設備を自社で構築し運用いたしますので、お客様にてサーバーなどの運用環境をご用意していただく必要があります。
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常に最新のWindows環境やセキュリティ対策が適用
常に最新バージョンのソフトウェアとセキュリティ対策が自動的に提供され、安心してご利用いただけます。 -
初期投資を抑えることができ、月額・年額の定額制で予算管理がしやすい
月額または年額の定額制により、導入時の大きな負担がなく、継続的なコスト管理がしやすくなります。 -
現在の保守契約相当額でソフトを定額利用
従来の保守契約と同程度の費用で、ソフトウェア本体やサポートを含むサービスを定額でご利用いただけます。 -
3ソフト以上でよりお得な「サブスクコンプリート」プランも提供
複数ソフトをご利用の場合、割引が適用される「サブスクコンプリート」プランがご利用可能です。コストパフォーマンスに優れた選択肢です。 -
IT導入補助金の活用が可能
クラウド型と同様に、IT導入補助金の対象となる場合があります。補助金の活用により、導入費用の軽減が期待できます(※申請・審査があります)。
PCA jimanコンプリート➡5ソフト使い放題!
PCA dxコンプリート
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『PCAクラウド』と『PCAサブスク』の比較
『PCAクラウド』と『PCAサブスク』、どちらに移行すれば良いのか?という疑問をお持ちのお客様向けに、それぞれの機能やコスト面・将来性などをご紹介いたします。
システム運用管理面での比較

※1:最新プログラム~ダウンロードまで自動、アップデートの実行は手動となります。
※2:サーバーセンターのバックアップは自動で行われます。ソフトウェアのバックアップは手動推奨です。
※3:自動バックアップ機能を利用する場合のみ。
体験利用中またはPSS(保守契約)に未加入の場合はご使用いただけません。手動でのバックアップとなります。

※4:「DX」等のメジャーバージョンの、後継バージョンがリリースされた場合に必要となります。
(バージョンアップのソフト費用は利用費用に含まれるため、追加費用は不要です。)
利便性面での比較

※5:ライセンスの購入が必要です。
※6:ネットワーク環境の構築が必要です。
※7:VPNやIaaSの環境構築が必要です。
※8:士業側がサブスク契約し、バックアップ復元で対応している場合は可能です。
リモート接続による対応の場合はサブスク契約は不要ですが、リモート接続ツールが必要です。
システム運用管理面での比較

※1:最新プログラム~ダウンロードまで自動、アップデートの実行は手動となります。
※2:サーバーセンターのバックアップは自動で行われます。ソフトウェアのバックアップは手動推奨です。
※3:自動バックアップ機能を利用する場合のみ。体験利用中またはPSS(保守契約)に未加入の場合はご使用いただけません。手動でのバックアップとなります。

※4:「DX」等のメジャーバージョンの、後継バージョンがリリースされた場合に必要となります。(バージョンアップのソフト費用は利用費用に含まれるため、追加費用は不要です。)
利便性面での比較
※5:ライセンスの購入が必要です。
※6:ネットワーク環境の構築が必要です。
※7:VPNやIaaSの環境構築が必要です。
※8:士業側がサブスク契約し、バックアップ復元やリモート接続で対応している場合は可能です。
\どちらのプランが合ってる?/ 30秒でわかる!かんたんおすすめ診断
どちらのプランが自社によりフィットするのか迷ってしまう……。そんなお悩みにお応えするため、短時間で判断できる診断ツールをご用意しました。
現在のご利用状況やご希望に最も近い項目にチェックを入れてください。
チェックを入れた結果に応じて、クラウドとサブスクのどちらがよりおすすめかをご案内します。
【働き方について】
□ テレワークや在宅勤務を導入・推進したい
□ 複数の拠点でリアルタイムにデータを共有したい
□ 顧問税理士といつでも同じデータを確認できるようにしたい
【システム管理について】
□ サーバーの管理や更新の手間から解放されたい
□ ソフトウェアは常に自動で最新の状態に保ちたい
□ 災害などに備えて、データの安全性を高めたい(BCP対策)
【将来性とコストについて】
□ ハードウェアの購入費用などを抑え、トータルコストで考えたい
□ 将来は他のクラウドサービスとの連携も考えている
□ 新しい働き方や業務効率化に積極的にチャレンジしたい
▼ 診断結果 ▼
チェックが 5個以上 ついたあなた
→『PCAクラウド』がおすすめです!
場所を選ばない柔軟な働き方を実現し、サーバー管理の手間なく、常に最新・安全な環境で業務を行えます。
チェックが 4個以下 のあなた
→『PCAサブスク』も選択肢の一つです。
まずは現在の運用方法を維持しつつ、コストを抑えて移行したい場合に適しています。
もし「働き方」や「システム管理」の項目に多くチェックがついた場合は、『PCAクラウド』も併せてご検討いただくと、将来的なメリットが大きくなる可能性があります。
詳しいご相談や、あなたの会社に最適なプランのご提案も可能です。
お気軽にお問い合わせください。
生産性について
・『PCAクラウド/PCAクラウド on AWS』
→残業時間を削減し、生産性が向上
・『PCAサブスク』
→現在とあまり変わらない
『PCAサブスク』はDX シリーズと変わらないため、業務にかかる時間は変わりませんが、『PCAクラウド』は同じ業務でも同時接続ライセンスのため、費用をかけず分散して業務を行えます。また、短時間で行える新しい機能性も有しております。
PCAクラウドを選んだ場合でも、DXシリーズと同じ運用方法が可能です。在宅勤務などの新しい業務のやり方にも柔軟に対応いたします。
「システムの運用管理」と「利便性」面での違い
・『PCAクラウド/PCAクラウド on AWS』
→「サーバー運用管理」、「セキュリティ対策」、「データベース購入」が不要です。
ライセンスを購入することで複数名で利用することができ、社外からのアクセスも可能、税理士や社会保険労務士といった士業とのデータ共有もリアルタイムで行うことができます。
・『PCAサブスク』
→「サーバー運用管理」、「セキュリティ対策」、「データベース購入」が必要です。
複数名で利用する場合はネットワーク環境の構築が必要で、社外からアクセスする際にはVPNやIaaS環境の構築が必要になります。
士業とのデータ共有機能は有していないため、データを共有する時はメールや紙でのやりとりが発生します。
コストについて
※コスト比較を行う際には、ソフトウェアの利用料の他に、システムを入れ替える際に削減されるコストを含めた、トータルコストでの比較をお勧めします。
また、一般的なソフトウェア・ハードウェアサイクルの5年間でのコスト比較をお勧めします。


『PCAサブスク』は、『PCAクラウド』よりもソフトウェア利用料が安いですが、複数台で利用する場合は、ハードウェアの費用がかかります。
そのため、『PCAクラウド』のほうがコストに対してメリットがございます。
さらに、『PCAクラウド』は、最新の機能を活用することで、さらなるコストメリットが得られます。
将来の拡張性について
・『PCAクラウド/PCAクラウド on AWS』
→最新のテクノロジーに対応します。WebAPI での拡張性もございます。
・『PCAサブスク』
→最新のOSへの対応のみとなります。
『PCAクラウド』は最新のテクノロジーや業務のデジタル化に対応していきます。
kintoneを始めとした、業務課題を解決する数多くのクラウドサービスとの連携も可能になっております。





